サグラダ・ファミリア(聖家族贖罪教会)


何度見ても惚れ惚れします、サグラダ・ファミリア(聖家族贖罪教会)

このあまりにも有名で独特な建築様式の教会は、スペイン・カタルーニャの建築家
アントニ・ガウディの作品で、バルセロナのシンボル的な建造物です。

着工から130年経った現在も建築中で、まだまだ完成予想図にはほど遠い状態
なのですが、ガウディ没後100周年目の2026年に完成するという公式発表があり、
期待が高まっています。

今、YouTubeで流れている3DCG映像によって作られたサグラダ・ファミリアの
完成した姿は圧巻です。本当にこんな建造物を造る事ができるのか……。
まさに神業ですね。

生きている間に完成した姿が見られるかもしれない、という期待と、
永遠に造り続けることに意味があるんじゃないかという気持ちとで複雑ですね。

 

 
 

 

自由が丘にあるマンツーマンの美容室
美容室イニティウムヘアサロン自由が丘

自由が丘女神祭り2013

自由が丘女神祭り

今年も近づいてきました、「自由が丘女神祭り」

自由が丘のオフィシャルサイトには、プログラムも表示されています。

10月13日(日)、14日(祝)は自由が丘へ、ぜひ。

iTSCOM×MUSIC ON!TV(エムオン!)
My Little Lover アコースティックスペシャルLIVE

森友嵐士(T-BOLAN)SPECIAL LIVE

JBA自由が丘美容師会ステージ

 
 

 

自由が丘にあるマンツーマンの美容室
美容室イニティウムヘアサロン自由が丘

赤が好き

美容室待ち合い

秋の訪れとともにソファの色が深紅に戻りました。

美容室待ち合いのソファ、窓際に置いているせいで、毎年夏の終わりには色あせてしまうのです。それで年1~2回、カバーを新調するのですが、とうとうこの赤いソファカバーが生産中止になってしまいました…。

このソファ、もう12年も経つのでしかたがないですね。
(自由が丘のフランフランで購入)

今年は猛暑だったせいか、色あせが特に酷く、もともと真っ赤なソファがぼんやりしたピンクになっていました。ベージュやブラウンだったら受注生産で純正品のカバーが手に入るのですが、やはり赤がいいのです…。
風水的にもここは赤がいいんです。

しかたなく今回は純正品をあきらめて、東急ハンズで「ストレッチソファカバー」というものを買ってきたのですが、これ、ストレッチ素材で大きさ&形がある程度自由になります。なかなかの優れものでした。
※ソファ自体買い替えようかとインテリア・ショップを見て回ったのですが、
イマイチ気に入ったものが見つからなかったので、このソファもう少し使います。

 
自由が丘にあるマンツーマンの美容室
美容室イニティウムヘアサロン自由が丘

自由が丘駅、大井町線ホームに柵が設置されました

自由が丘駅

10日程前の事ですが、自由が丘駅の大井町線ホームに
「ホーム柵」が設置されました。

最近、主要な駅のホームには安全対策として「ホームドア」
が設置されてきていますね、それだけ転落事故が多くなって
いるということでしょうか…?

やはり原因はスマートフォンの普及なのでしょうか?
駅の構内に限らず、画面を見ながら、操作しながらの
歩行は危険ですね、スマホを使う時は、邪魔にならない
場所に移動して、立ち止まって操作しましょう。
特に朝のラッシュ時などは、みんな殺気立っているので
スマホが原因で喧嘩が起きたりしかねないですから。
もちろん私も気をつけます、そして電車を待つ間は柵に
つかまっています(誰かに後ろから押されても大丈夫なように)

 

 

 

自由が丘にあるマンツーマンの美容室
美容室イニティウムヘアサロン自由が丘

西洋人と東洋人の骨格の違いから

bone

ヘアスタイルとファッション(服装)は密接な関係にあります。
そして、髪型の流行は常に服装の流れを追うように変化しています。
私たち日本人の服装も時代とともに変化し、文明開化と共に西洋文化
を取り入れ、着物から洋服へと変わりました。髪もそれに従って”洋髪”
へと変わってきたのです。

1960年代にヴィダル・サスーンが世に広めた現代のヘアスタイルの基礎
(ジオメトリックカット)は世界中の女性をヘアセットの煩わしさから解放し、
美容業界に革命を起こしました。

しかし、このカット理論はあくまでも西洋人の骨格に合わせたもので、
残念ながら、そのままでは東洋人の骨格には合わないのです。

平面的な骨格が特徴の日本人のヘアスタイルを、メリハリのある骨格を持つ
西洋人のように作り上げるためには、日本人に合った独自のカット理論を
用いなければなりません。日本人が西洋のモードを取り入れるためには、
西洋人と東洋人の骨格の違いを補正する必要があるのです。洋服にも体型を
カバーするデザインがあるように、ヘアスタイルにおいても骨格(頭蓋骨や首)
を補正するデザインが日本人を美しく見せるためには必要不可欠なのです。

今、日本の美容師(美容室)に求められるのは、
この基礎知識と想像力なのではないかと思うのです。

 

 

自由が丘にあるマンツーマンの美容室
美容室イニティウムヘアサロン自由が丘

自由が丘熊野神社例大祭2013

今年もこの季節がやってまいりました、熊野神社例大祭。

毎年九月の最初の週末に開催され、自由が丘の街を御神輿やお囃子の山車が練り

歩きます。私はヘアカラーの施術中でしたが、威勢の良いかけ声に誘われて

お客様と一緒に窓際に移動して楽しみました。

まだまだ暑い日が続きそうですが、毎年この祭りを通して

秋の訪れを感じるのでした。

自由が丘にあるマンツーマンの美容室
美容室イニティウムヘアサロン自由が丘