筋トレ

久しぶりに体重計に乗ってみましたらば、
予想以上の悲しい数字が表示されました…
体重もですが、それ以上に体脂肪が成長していて
どうしようかと。
フィットネスクラブを退会してから一年近く
運動らしいことをしていないので、当然と言えば当然
なんですが、困ったものです。
今日はゴムチューブをひっぱり出して
軽く筋トレ
軽く筋肉痛
筋肉を取り戻すぞっ、

明後日は、どっちだ ?

今日は『運が向いてくる』というメカニズムについて考えています。
仕事が思いがけず良い方向に進んだり、
探していたものが偶然手に入ったりした時に
「なんだか、運が向いてきたみたいだぞ」って
そんなふうに思うことがあるでしょう?
で、いったいどこからやってくるんだろうかと、
”運”ってヤツがね…
偶然か、
たまたまか、
いやいや、何か原因があるんじゃないかと、
運ってヤツがやってくる前に、自分がしていたこととか。
やっぱり”努力”だろうか?
”努力によってもたらされた結果”と考えると
”当然の成果”であって、たいした驚きでもなくなる。
運と言うのとはちょっと違うかな。
「運が向いてきたぞっ」と感じる時には
明らかに気持ちが高ぶっている、驚いているのだ。
”運”は意外性に満ちている、
これがセレンディピティということだろうか。
運ってヤツは天の邪鬼で、明後日の方向からやってくる、
見当違いな所から転がってくるんだ。
だけどそいつを呼び込んでいるのは
確実に自分なんだと言えないだろうか ?
運を引き込むには、まず自分が行動して
変化を作らなければならないのだろう。
さて、どうするか。
で、
あさって ってどっちなんだ?

『アタシ、ずーーっと待ってますから』

今年の5月から「iPhone」を使い始めました。
それまで使っていた携帯電話の契約の関係で
しばらくは iPhoneと携帯の2台持ちの状態だったのですが、
とっても無駄なので 7月に携帯電話を解約しました。
7月のある日、まったく鳴ることのなくなった携帯電話をもって
近くのソフトバンクショップへ向かったのです。
手続きのための番号札を取って、何気なく携帯を見ると
なんと、留守電が入っているではありませんか、約1ヶ月ぶりに。
( おぉ、解約する前に気がついてよかった )
いったい誰だろう? と思いながら聞いてみると、、、
< 新しいメッセージが1件あります、ピー >
『ええっと、○山○子(仮名)ですけど、
アタシ、今日、ずーーっと待ってますからっ、』
・・・・・
< このメッセージを消去する場合は・・・>
いやいや、ちょっとまって、誰?どなた?
なんのことやら さっぱり心当たりがないんですけど ??
一瞬、もしかしてお客様?
と思ったりもしたけれど(定休日なのに間違えてご予約取っちゃったかな?って。)
そんなことはありえない。
誰なんだろう? この電話の主は。
って言うか、もうすぐ電話解約して通じなくなるってのに。
そうしたらこの人
『ずーーーっと待ってたのに、何の連絡も無くて、その後すぐに電話も通じなくなったの、
ひどすぎるぅぅぅ~』
ってなるんじゃない?(妄想族?)
たぶん、間違い電話だろうと思ったけど、
そこまで想像すると、そのままにしておくわけにはいかないですよね、
とりあえず電話してみました。
「あの、先ほど留守電にメッセージ頂いたようなんですが、
たぶん、番号お間違えじゃないかと…」
そしたら、
『あっ、えっ、  佐川さんじゃないの?』 って。
ええ、ワタクシ、佐川急便でもクロネコヤマトでもないので 再配達のご依頼はお受け致しかねます。

 

「早くこの電話解約しちゃって~」

この機械を使って作るものは何か?

この夏、うちもようやく『地デジ化』しました。
長年使い込んだビデオデッキが、この夏の暑さのせいか録画できなくなってしまいまして、
「そろそろDVD録画の時代だね…」
と、だいぶ時代に乗り遅れていますが、DVDレコーダーを買いました。
なのでテレビ自体はアナログのままです。
使ってみると、やっぱり便利なものですね、
録画予約が非常に楽になりました。
番組表を見ながら、興味のある番組をチェックして
他の用事を済ませてからゆっくり見られる。
これ、あたりまえのことなんですけど
時間を有効に使うためにはとても便利ですね。
そして、24時間流れてくる雑多な情報から身を守るためにも
とても使えるものなんだなぁ、と思いました。
世の中で起きている物事の中には、確かに知らなければならないことも
多いのだけれど、繰り返し繰り返し流れてくる悲惨な事件や事故の映像や
笑えないお笑い番組、暴力的なドラマや映画、そんなものを
ただ受け身で眺め続けていると、明日を想像するイマジネーションや
エネルギーが、どんどん吸い取られていくような気がします。
テレビやインターネットから大量の情報が
真実も嘘もごちゃまぜになって溢れ出している毎日。
情報を遮断する時間も必要なのかなと思います、
そして一番身近な人たちと語り合う時間を、多く持たないといけないのでしょうね。
だって、僕やあなたの身近で毎日起っている出来事は
報道されることはないけれど、とてもとても大切なことなんですよね。
そこを見ずして世の中を憂いているのは少し違うような気がします。
問題はテレビの中の事、よりも”傘がない”ことなんだなぁ…

ナイスミドルな レンズ 下さい。

老眼か?
最近ちょっと視力が低下してきたかもしれない、
と感じ始め、久々に眼科を訪ねてみました。
私:「あのぉ、最近疲れてくると近くのものが見づらいんですけど、
これって、老眼ってやつでしょうか?」
先生:『う~ん、あなた、若い人のコンタクトレンズ使ってるからねぇ~。』
え、?
若い人用のコンタクトってなんだ??
   『遠くのものはよく見えるでしょ、若いうちはそれでいいんだけど
そろそろ近視の矯正を弱くしてあげないと辛くなってきますよ。』
もう十数年レンズの度数は変えずにきていたのですが、
そろそろ歳相応のものにしなさい、ということか…
(なんか、、妙に若作りして歩いているオッチャンに思えてきたぞ、自分が)
視力が安定していないと仕事にも支障がでるので、
使い捨てコンタクト(初体験!)をつかって度数を下げた状態を
トライアル中です。

 

手元を見る時はすごく楽になったのですが、遠くの細かいものが
若干見えづらくなっております。
これって、意図的に視力を下げてる状態なんですよねぇ、
なんだか微妙…
いままではハードレンズを使っていたので、これからの一週間
ソフトレンズを外す時の作業が怖い、
指でつまんで、ちゅるっ、って取れるんだろうか ?
考えると鳥肌が立ちそうです。

ついったー

ええと、今更ながらtwitterに挑戦しようかと…
実は去年の夏頃に一言だけ、つぶやいてみました、が
それだけ。
最近になってもう一度やってみようかと思ったんですけど、
しくみがイマイチわからないのと、「~なう」って言うのに抵抗があるんですよね。
どうなんでしょ?
みなさん、twitter活用してますか?

下北散策

ぶらり下北沢を散歩中に、おいしいお店を見つけました。

                 『bio ojiyan cafe shimokitazawa』

Cafeでもあり、洒落た定食屋さんのようでもあり
なかなかのんびりできそうな雰囲気です。

メニューもかなり豊富で迷ってしまうけど、
やはりここのおすすめは「オジヤ」なのかなぁ。
最近、「Olla オジャ」も流行っているみたいですね、
Ollaは元々はスペイン語で鍋(蓋つきの土鍋)のことで、
日本のおじやの原型にあたる料理なんですね。

でもここのは『OJIYA』って書いてあって、
鍋も特別なものを使っていましたよ。
(この鍋、便利そうで欲しくなりました…)

写真はMサイズの”OJIYA”に”おこげチーズ”をトッピング
¥850-

                    こちらはドンブリもの
                    ”明太子アボカド丼 ¥950-

美味しくって、ボリュームもあって
おなか満足でした。

            しもきたって、色々なお店があって楽しいですね。

Han comenzado una nueva vida.

春は”始まり”の季節ですね、進学や就職のために上京して
今までとは違った生活を始めている人も多いのではないでしょうか。

私の住んでいるマンションの隣の部屋にも、新しい人が越してきました。
賃貸マンションで暮らしていると、どんな人が引っ越してきたのだろう、と
気になってしまいますね。

私も今の住まいには、去年の秋に越してきたばかりで
やっと馴染んできたところですが、春になってあちらこちらで
引っ越しの風景が見られるようになると、すぐにではないけれど
また引っ越しをすることもあるんだろうなぁ、と想像してしまいますね。

こんど引っ越すとしたら、何処がいいか?
どんな建物で、周りには何があるのか?
今よりも落ち着いていて、眺めが良くて...
いろいろと想像してみるのも楽しいものですね。
新しい住まいというものは、いつも新鮮でワクワクするものです。

あれこれと理想をあげるとキリがないけれど、これだけは外せない
一番大切な要素って、「早く帰りたくなる家かどうか」なのかな、と思います。
そこに帰るとほっとするとか、自分の居場所がそこにあって
幸せな気持ちで過ごせるとか。
これは建物の広さや豪華さとは関係のないことだし、
もちろん不動産情報にも載ってないけれど、とても重要なことなんじゃないかなぁ。

En Japón, la ceremonia de iniciación se celebra en muchas empresas
el día 1 de abril y las escuelas empiezan en abril.
Llegó la primavera, mucha gente ha comenzado una nueva vida en un nuevo lugar.
Un nuevo vecino se ha mudado al piso donde yo vivo.

Me trasladé de Tokio a una ciudad de Kanagawa el año pasado y
llevo siete meses viviendo en esta ciudad.
Ahora me he acostumbrado a la vida de aquí, pero algún día haremos mudanza otra vez.
A veces pienso dónde viviré la siguiente vez.

Me gustaría vivir en un lugar más tranquilo, más cerca del lugar de trabajo,
que tenga terraza y buenas vistas.
Por supuesto, un lugar seguro.

Pero, lo más importante para mi es vivir felizmente con mi esposa para siempre,
aunque viviamos en cualquier otro sitio.

¡En serio!

『ハナノア』

全国の花粉症に悩まされている皆様、こんにちは。
今年は花粉が少ないとは言うものの、やはり外を歩くのが辛いこの頃です。

少しでも症状を緩和しようと思いまして、今日は『ハナノア』を
購入いたしました。

鼻うがい、ってやってますか?
ワタクシは以前から鼻がスッキリしないときには、ぬるま湯に食塩を溶かして
「鼻うがい」をやっていたのですが、この『ハナノア』の”洗浄器具”が気になって
しょうがなかったのです。

で、試してみたのですが、確かに痛くない。
20mlの洗浄液が鼻の中にすーっと入ってくるではないですか、、
そして鼻から流し込んだ洗浄液は口からはき出すのですが、
出てこないんだなぁ、なぜか。

説明書を読んでみたら→ 「アー」と声を出しながら、洗浄器具の中央部を指で押して、洗浄液を押し出すように鼻の中に流し込んでください。口に洗浄液が流れ込んでくるま で、洗浄液を流し込み続けてください。って書いてあったんですけど…
『アーーーー』って叫んでみたけど出てこないさ。
何かの罰ゲームですか? これ。

Por fin.

ついに奴らがやって来た。

いつも彼らはこの時期にやってくるんだ…
なんて嫌な奴らなんだ!

たった今、鼻血が出たし。
例年のように(スギ)花粉症の季節がやってきましたね。
鼻がムズムズしてくしゃみが出ます。
今年は特に鼻の中が痛いです。
早く過ぎ去ってくれ~
Finalmente han llegado los tipos aquí.
Siempre llegan en la misma época.

¡Qué tipos más detestables!

Ahora mismo sangré por la nariz.
Como todos los años, ha llegado la época de la alergia al polen de cedro.
Me pica la nariz y estornudo.
particularmente este año me duele en la nariz.

Ojalá pase lo antes posible.