2011年問題

¡ Los aparatos de televisión "SHARP" son conocidos mundialmente !
"AQUOS" es primera clase de pantalla decristal líquido,
y sin embargo …

No puedo mirar "chi-digi " (地デジ=Ground digital broadcasting)
¡Eso es imposible! ¿¿por qué??

地上デジタル放送って始まっているじゃないですか、
皆さん見ていますか?
うちのテレビは、自慢じゃないですが『AQUOS』なんですよ。
世界に誇るシャープの『AQUOS』なんですっ、
液晶画面の技術ではトップクラス、テレビの最先端を行く「アクオス」なんですーーっ!

で、
なんで『地デジ』映んないの??
うちのアクオス、アナログのまんまなんですけど。
アテネオリンピックが終わってから買ったんだから、
まだそんなに古くないし、液晶テレビって全部「地デジ対応」じゃなかったの?

じゃ、なかったんですね。

うちの『AQUOS』には地デジのマークが付いていません、、、
最近知った事実、どうしよう2011年問題、
すごく損した気分。

地球の温暖化による自転サイクルの歪みと生活スタイルの歪みの関係

もしも、間違いだったらごめんなさい。
ひょっとして勘違いだったら、見なかったことにして。
最近思う、というより感じるんだけど、
そう、体感しているとも言えるんだけど、
「地球の自転って、早くなってない、ですか?」
ちゃんと24時間かけて回ってる? 地球。
『あ~オレ、地球だけどー、
温暖化の影響で自転するのしんどいから 20時間位でいいよね?』
とか言ってないですか?
この前なんか、朝6:00に目が覚めて
少し早起きすると気持ちいいなぁ、なんて思って
一瞬油断したら8:00になってたし、
一瞬で。
地球のヤツが、”キュッ”って高速回転したの感じたから、
ホント、油断してると平気で2~3時間サバ読むよ、あいつ。
もうすぐ今日も終わりますね、
どう考えても、一日2~3時間足りないんだけど、
どうしたもんだろう?
ああぁ、どうしたもんだろーーっ。

大丈夫かな、、、

「岩手・宮城内陸地震」
今朝この報道を見てから、気になってしょうがない、
またしても大きな災害が起きた。
日本全国、どの地域で大地震が起きてもおかしくないというけれど、
多すぎやしないか、あちらこちらで。
一瞬にして生活が一変してしまう、そんな危機感は
すべての人の前にあるのだと自覚しなくては。

自然の力はとてつもなく大きいのだから。

スペイン旅行でご一緒させて頂いた
Sさんご夫婦、大丈夫でしょうか?

遥か西の国から、、か?

Hola ! セニョーラス、セニョーレス、イ、セニョリ~~タ~ス!

いやぁー、スペインはアッチイね~
たぶん、暑いんじゃないかな。
今、僕はバルセロナに居るよ、たぶん
無事に飛行機に乗れてたら、ね。

な~んて言いながら、ホントは都内に潜伏している
可能性もありかも知れませんよ?

だってコレ、携帯から投稿してるし。

やっと来たよっ、インターネットマシーン!

入荷待ちしていた携帯電話が、ようやく届きました。
< インターネットマシン SoftBank 922SH >

コレはもう携帯電話の感覚ではないですね、、
ちびっこいパソコンですよ、画面も横長で見やすいし、
キーボードも、ブラインドタッチとはいかないまでも
(もともと早く打てないけど)扱いやすいサイズですね。

この前、契約内容について聞いた話がチンプンカンプンだったのですが、
今回対応して頂いた店員さんが、非常に丁寧に説明して下さったので
やっと理解できました。

結果、「新規契約」で、半年間だけ二台の携帯電話を持つことになりました。

家族間通話、無料~~!

右手と左手の間、も通話無料~
「もしもーし」
「・・・・・」                   寂し過ぎ。
料金プランについても詳しく説明してくれて、
『お客様、ほとんど通話していらっしゃらないですね~』って…

だって、かかってこないから。
速攻、ホワイトプランに変更しました。
たぶん、この「922SH」も、耳に当てる事は少ないと思う。
だって、ちっちゃいパソコンなんだからっ、、
(もはや電話だと思ってないからーーー)

これはリメイク?リサイクル??

なんだか、買ってはみたけれど、
登場回数の少ない服って、ないですか?

ちょっと冒険して、
あまり着たことの無い色合いの服を、買ってはみたけれど、
やっぱりなんだか馴染めない。
そんな服が眠っていたので、違う色に染めてみました。

ちょっとピンク掛かったベージュのTシャツ、
肌と同化してイマイチでしたので、
茶色に染めてみます。

熱湯に塩と染料を溶かして、
Tシャツをもみ洗いするように、つけ込みます。
時々返しながら20分、さらに放置して20分。

生地はすぐ染まるけど、ステッチ部分は白っぽく残りますねぇ、、、
まぁ、ご愛嬌ということで。
さぁて、このTシャツ、生き返るでしょうか~?

気になること

あ、タイトル見て、「四川大地震」とか、「築地移転問題」とか、
を思い浮かべた方、申し訳ございません。
気になることと言っても、ほんの些細な事でして、
どうでもいいような事なんですけどね、、気になってるんです。
私がいつも使っている「東急大井町線」、
最近になって「急行」が走るようになりました。
そしたら、自由が丘のホームで、こんなアナウンスが流れるようになったんです。

[この電車は、急行の待合せは致しません。]

ん、この電車は待合せは致しませんが、「致します」電車もあるわけか?
あるのか、、本当に、、?

自由が丘のホームには、上り下り、それぞれ一本ずつしか線路は無いじゃない、
「さて、どうやって待合せをするんだろう?」

ずっと気になっていた。
先日、お客様にこの話をしてみたら、あっさりと謎は解けてしまいまして、
つまり、[この電車は、(この先の○○駅において)急行の待合せは致しません]
ということらしい。

なんともまぎらわしいアナウンスである。
( っていうか、皆さん普通に理解してたんだろうか? )
ついつい考えてしまった人、いないんでしょうか、、
単線での追い越し方法を。
もう一つ、気になっていることがありまして、
実にくだらないとは思うのですが、気になってしょうがない。

            ↑ ソフトでやわらか、

使う度に気になる。

この世の中に絶対ということは無い、のだ。

「この世の中に絶対ということは無い」

「底なしの絶望感」を感じさせる言葉であると同時に
「無限の可能性」をも秘めた言葉だ。

この世にあるものは、すべてが移ろい行く、
変わらないものなどひとつもなく、すべてのものが時とともに姿を変えて行く。

人の心もうつろいゆくもので、誰かを信じ続けることにおいても
絶対、ということはありえるのだろうか、
永遠の誓いというのは、ありえるのだろうか、
それは、自分自身を信じきれるか?ということも含めて。

すべてのものに変化がある、時と共にすべてのものが形を変える、
ということは、

同じ状態で留まっている事のほうが、はるかに難しいのではないだろうか。

ここに、「無限の可能性」が見えてくる。

人は、その時置かれた状況や、関わる人々、その時々の判断によって変わって行く。
意識していても、していなくても、今、この瞬間にも少しずつ。

だから、無意識のうちに変化する自分に、純粋な心を滑り込ませる、
そうすると、「無限の可能性」が見えてくる、はずなんだ。

「この世の中に絶対ということは無い」のだとしたら、
「人は思い描く自分に変われる」

固定概念にも絶対ということはないはずだから。
※ 最近、この場所でも「家族」について書く事が多くなってきたなぁ、と思います。
たぶん今は、自分を支えてくれた人、家族、そして自分自身についても、
あらためて考え直す時なんだろうと、そんなふうに感じています。
『この世の中に絶対ということは無い』

  父親から度々聞かされたこの言葉、
  もちろん父は、「底なしの絶望感」も「無限の可能性」のことも知っていたのだろう。

  今の自分の核の部分に、こんな考えがしみ込んでいた事に
  今更ながら、気がついたのでした。

朝からGO,GO,

朝からGO,GO, HIROMI・GOー

最近よく出てますね、郷ひろみ。
いつ見ても元気な人だ、
いつでも笑ってる、人を楽しませたり元気にしたり、
芸能人としてのプロ意識はたいしたものですね。
しかしながら、この人には「結婚」という話題が必ずついて回っているのですね。
朝の爽やかな番組でも『もし、今度結婚したら、三回目ですよ、』なんて
さらりと語ってしまう。爽やかすぎるぜ、ひろみ・ごー。

朝からジムに行って、スケジュールびっしり入れて、
夜にはヘトヘトに疲れてしまう、とか、
歌う前日には、お酒を一滴も飲まない、だとか、
ストイックな生活スタイルと、あの能天気さは矛盾しないんだろうか?
自分に厳しくしているがゆえの、自信から湧き出る、おばかさん加減なのか??

ああ、なんだか今朝のひろみ、とっても輝いて見えたぜ、、
彼こそ、永遠のアイドルだ。

GO,GOーー

秘蔵おバカ記事から見る成長の度合い

ヤフーブログには非公開っていう設定がありますね、
実はこのブログ、非公開記事あり、です。
内緒というよりは、書いてみたけど、あまりにもくだらない
とか、
違う場所で書いたものの保存とか、
そんな感じで非公開扱い。

消してしまえばいいんだけど、くだらなすぎる文章も
その時の自分が書いたもの。
過去の自分の考え方が表れているのだと思うので、
自分だけの雑記帳として保存しています。

過去の自分が、少し先の未来を想像しながら書いた言葉を、
今の自分が読む。
「ばっかじゃねーの、このオッサン!」
などと自分の書いた文章に、つっこみを入れらるようになったら、
少しは自分も成長している証拠かも ?

そんなことを思いつつ、読み返すお馬鹿な文章のなかに
今でも同じように思うことを見つけたりで、

つまりは成長してないってことか…

* * * * * * * * * * * * * * * * * *

「おととい来やがれ!」を考える   (2006/10/3)
「おととい来やがれ、この 、スットコドッコイ!」

安っぽい時代劇くらいですよね、
こんなセリフ、普段聞いた事はありませんが。
でも、なんだか粋じゃあないですか、好きなんだなぁ こういうの。

おととい来い、と言うことは二度と来るな、ということだと思うのですが、
もし、
もしもですよ、、一昨日に戻って、会いに行くことが出来たなら、
どうなるか。

初対面で、第一印象苦手なタイプと思った相手でも、
急に「あれ?前にどこかでお会いしましたっけ?」となる。
苦手意識は無くなり、親近感すら湧いて来る。
もしも、一昨日に行けたなら苦手な相手とも仲良く出来るのだ。

(ここまで書いていて、たぶん伝わらないだろうなぁと思っている、)
けど、続く。

実際に過去へ戻ることは出来ない、が、
共感を呼ぶ過去を、演出することは出来る。

少し前に 昭和30年代の雰囲気を再現したテーマパークが
話題になった、あれはまさに、共感を演出して成功した良い例だろう。
テーマパークの駄菓子屋にオバアちゃんが座っていたとしても、
そのオバアちゃんは自分が子供の頃にいたお婆ちゃんとは別人だ、
それでも親しげに話かけるだろう。

自分の生きて来た時代を知っている、それだけで初対面の緊張感は少なくなる。
これが遠い昔ではなく、つい最近の、一昨日位の共感だったらどうだろう、
初対面ではないような感覚になるかもしれない。
この「初対面のような気がしませんね~」を
自分の仕事に落とし込めないかと、ある意味 ニッチな事を
考えているのですよ、「おととい来やがれ!」から・・・

ブログというものも、
会ったことの無い人と文字で会話をしているようなもの、
ブログの中の”過去”も読める、
もしかしたら
お互いの「おととい」に来ちゃっているのかも、しれないですね。